LOVERS ROUTE
2024.9.5 記
これはブランド品の企画という事で、
とりあえず洋服のデザインとして、服に言葉、単語を書いて埋める感じで、その言葉で短い映像の辞書作りを進めていこうかなと。
ただ、私は世界中のデザインを調べていないので、というか何も調べてないので、辞書かどうかはさておき言葉を布地に書いて(そういうデザインはちょくちょく見る)その言葉の映像や写真を撮る、みたいなのはどっかでやっていても不思議ではないので、その場合は当社は辞書作りって事にしようかな。
さらに、まだ書いてない(終わってない)けど『カラーズ』とのコラボ作品と位置付け、服に印字の文字の色が映像にデフォルトでフィルター色として入っている事にしよう。印字されている文字の色も一色とは限らないからね。この単語が赤い字で印字してあったら、その単語映像もデフォルトで赤いフィルターが入ってるんだよ。もっともそのフィルター色は外せます。黒印字だとフィルター無し。ホント『カラーズ』ももっと念入りに書かないとね。
「モンスターデザイナー」とかも出したいよね。あれはフィクションだからね。Tシャツ、トレーナーの前面にプリントの手の上にモンスターが乗っていそうだね。
ワードカラーファッションになって、さらに洗練された感じがします。同じ単語が使ってあって別の服だったらどうなるの?と、まあ、仕様で選択できて分かる感じなんじゃないかな。
*一般的な辞書の単語を網羅するとは言っていません。続けてどんどん単語が増えていきます。
一応インドの事務所は「デザイン事務所」なんですよ。遍路とか風水とか、空間デザイン(i-system)から、ファッションデザインとか創作など、広くデザインという事でそう言わせていただいています。自分が出張で出向く前に私に用事がある方は来てくださいよ。「インドじゃなくてフランスのブランド品でやってよ」とか。前に大きいことを言ったが(そういうスタイルなので)、内心フランスはちょっとブランドで溢れているし、どうかな?と。