活動計画実施
(2024.3.11)
本項では「活動計画実施」としまして、教育学として取り組んでいる、取り組もうとしている、実現したい計画を列挙しています。
1. 学習教育ゲーム『スタディジョッキー』
以前に『仮想王国』に記した学習ゲームです。とりあえず、この数学の学習ゲームの実現を提唱していきたいと思います。
競馬ゲームを思い浮かべて頂きまして、本ゲームは、種馬や繁殖牝馬の血統が(父、父父etc…)数学公式を持っています。数学の問題集の、例えば63番の問題の解法は、あの公式とこの公式を使うとします。あの公式とこの公式が、血統の父母馬掛け合わせ内に入っていて、かつ、問題集該当63番を使って馬を調教する(この問題だと気づいて、問題を解く)と、馬の力がとてもアップします。これが「問題によるインブリード」です。
→ この公式×あの公式という風に、血統構成が問題63番の複数公式条件を満たした。問題によるインブリード効果
公式条件から外れた問題で調教するよりも、この公式だけを使う問題で調教するよりも、63番を使って調教した方が効果的な調教。
↑基本がこれであって、他にも数学を勉強するイベントがあります。高校生向けの数学問題集で馬を仕上げていくようなイメージです。
ただし、通常の競馬ゲームの血統要素も基本ですので、日本の例ですと、聞いた事が無い馬よりディープ△ンパクトの方が良血なので子は強い馬になり易いですが、数学の調教を施さないと馬の能力が頭打ちになります。従来の競馬ゲームだと、調教が「坂路を選ぶ」とかそういう感じでしょうけど、調教は数学問題を解くのが調教です。オート調教出来ませんから問題を解いてください。オートというか坂路だけを走らせるのならボタンを押すだけでしょうが、問題集調教はオート機能が出来ません。
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数学の勉強はつまらないと思う方も多いでしょうが、若年者向けなので、私もこれで勉強するというネタですので、直線失速する逃馬の「(苗字)ブライアン」として馬として登場します。
2. 未定(児童(期)猥褻被害者向けの教育内容)
*書いたものの、実現が難しい。今回はここに書いているのは営業したりアピールしたり、実現可能性があり実現させようというものが書かれておりまして、↑の学習ゲームは自分としては実現出来るのでは?と思っています。
彼女(彼)達には、挫けずに、たくましく、他人に対する甘えを排除し(異性に助けて導いて欲しいとか)、己の人生の目的を見つけて欲しいです。まず、「才能」というのは、私の考えだと瞑想すれば後天的に補えますので、
恐らく自分は不幸かつ頭も悪いと思って境遇を呪っているのだろうけれども、若さとはかけがえのない価値。将来が広がっています。15歳から10年経っても、まだ25歳なのです。これは15歳だからです。そしてこの10年の価値が「若さ」なのです。その価値に目覚めなさい。餓鬼の群れのような買春者のおじさん(若い人でも、おじいさんでも)の相手をしていたら、時間はどんどん無意味に(無意味というかマイナスで)消費していきます。
例えば、40半ばだと、「これから就職して、就職無経験のニートが0からファッションデザイナーになろう」と思ってもとても難しい。専門学校に行くのかな?と、まあ、可能性は熱意に依存し0%ではないものの…。転職の成功可能性はバックグラウンドに依存するのは言うまでも無い。プロの画家だったら↑ニートと違うよね。
15歳だったらファッションデザイナーに成れます。医者にも成れます。結局試験に受からなかったという結末になろうとも、15歳の子に可能性は無い、などと誰も言いません。7年勉強してもまだ22歳です。
そして、その身につけた専門性を通じて、そこから道に入りなさい。
友人と居なければ一人で考えてみて、「やりたい事がない」と思考を終わらせず、「何だったら上を目指せそうか?」つまりその分野でトップになれそうか?などと、大胆に考えてみてご覧なさいよ。それが若さなのです。餓鬼の群れに身を投げるのが若さではない。誰かに強要されているのでなければ、そこから(買春から)撤退しなさい。
*トップというのは冗談ではなくて、この経験をファッション分野で活かそうかな?とかあるじゃない?