活動計画実施
(2024.2.29)
まず私が自身の人権保護を主張しています。
私の事務所が「人権擁護事務所」(現状ネット上のみ、自宅事務所)です。
導き出した人権の理論が『人権学』に記してあります。
本項では「活動計画実施」としまして、人権擁護活動として取り組んでいる、取り組もうとしている計画を列挙します。
1. 香港民主活動家周庭氏応援運動
アグネス・チョウ氏の芸術応援運動を主張しておりました。彼女がカナダにご出国なされて一安心しています。今後も継続的に支持を続けていきたいと思っています。
2. 児童(期)猥褻環境改善活動及び被害者サポート
大手検索エンジンのポルノに関する重大な欠陥問題を指摘すると共に、被害者のサポートも行いたいのですが中々実現は難しい。『カラーズ』を端緒にと考えていましたが、私の都合も重大で(都合というのは日本で孤立している)、かつ被害者達がナイーブな問題ゆえに露出したがらないはず。おじさんはもとより65歳〜はいってるだろう、という年齢帯の男性から小学中学生年齢時に見える女児らが強姦されている動静止画をサイトリンク群より見てきました。この世界的にも悪影響この上ない、本質的な人権崩壊の現状、問題を真正面から直視しなくてはいけません。
3. 植樹計画
昨今インドの経済発展は目覚ましいですが、人口も多いのでその発展に取り残された人々が沢山います。「そういう人はインドだけでも何億人居るのだ?貧困がなくなるはずがない」と言ってしまったらそれで終わりなので、人権問題と捉えて微力ながら可能な範囲でサポートしよう、という計画です。
「肉が成る(植物性の肉)木」(食料の象徴)を設計して活動シンボルとし、インドの貧困層を勧誘しDJに育成するプランで、最近のAI作曲の流れに乗れば可能では?(普通に考えれば貧困層はまずコンピューターを持っていないのでDJなど100%不可能だが)と思っている。この木は勿論「人権の木」です。木をデザインしながらDJ活動を続けて、私は忙しいのでDJは出来ませんが、私は炎のターンテーブル操作や…
注)「炎のターンテーブル」というのは、輪廻のターンテーブルの事で、基本的に六道を表す何かがテーブルの上に乗っていて、その世界(人間界、畜生界etc…)を示す何か、例えばカード類の位置に炎の小瓶が乗っています。中央のミキサーを挟んで、テーブル片側の畜生界や餓鬼界(に炎が灯っている)を示している状態から、DJミキサー操作で、人間界(に炎が灯っている)のテーブルの方にスイッチングするプレイしか私は出来ません。畜生界や餓鬼界というのは、それくらい超貧困で人権崩壊しているという意味です。
木のデザインや事務所管理等を行います。